愛の劇場「ラブレター」・第32回〜第35回あらすじ:鈴木亜美主演!愛の劇場「ラブレター」のドラマ情報



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愛の劇場「ラブレター」・第32回〜第35回あらすじ


愛の劇場「ラブレター」第31回あらすじ・1月12日(月)
美波(山下リオ)は高校2年生になり、卒業後の進路について悩んだ末、小豆島に戻ろうと決心した。
そんな美波に、海司(村上一志)や久美子(粟田麗)、裕一(布川敏和)たち仲間は大喜びするのだった。
そうしているうちに以前美波の描いたイラストが雑誌に載ることが決定した。  

愛の劇場「ラブレター」第32回あらすじ・1月13日(火)
美波(山下リオ)は新しい目標として美術大学に進学したいと思うようになっていたが、小豆島から通えるような美大はないのだった。
海司(村上一志)は新しい目標を持った美波のことを思いやって、高校を卒業したら自分も東京に出ると決心する。
海司の父である清二(おかやまはじめ)は海司を応援するが、海司の母である成美(円城寺あや)は、海司が東京へ行ったら家業であるオリーブ園の後継者がいなくなってしまうと反対するのだった。  

愛の劇場「ラブレター」第33回あらすじ・1月14日(水)
美波(山下リオ)は、海司(村上一志)が高校卒業後に東京に行ってしまうとオリーブ園の後継者がいなくなってしまうということを知り心配する。
海司はそんなことは心配しなくていいと言うのだが美波はやはりそのことが気がかりだった。
海司の東京行きは予想以上に波紋を広げ、海司は自分の両親と美波のことを考えて悩むのだった。

愛の劇場「ラブレター」第34回あらすじ・1月15日(木)
千絵(宮澤佐江)は、以前から海司(村上一志)のことが好きだったことを海司に告白する。
美波(山下リオ)はその現場を偶然見てしまい、ショックを受け、海司の言うことも受け付けないのだった。
海司の東京行きが問題になっていることもあり、夢を実現させる方法も中に浮いてしまい、美波は海司との関係に自身を失いかけてしまうのだった。 

愛の劇場「ラブレター」第35回あらすじ・1月16日(金)
美波(山下リオ)と海司(村上一志)は、お互いに好きなのだが、だんだん距離が離れていってしまう。
お互いのことを思いやれば思いやるほど気持ちが伝わらなくなっていくのだった。
美波と海司は2人の関係を諦めきれず、もう一度やり直そうと心に決め、思い出の灯台に向かって歩き始める!
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