愛の劇場「ラブレター」・第16回〜第20回あらすじ:鈴木亜美主演!愛の劇場「ラブレター」のドラマ情報



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愛の劇場「ラブレター」・第16回〜第20回あらすじ

愛の劇場「ラブレター」・第16回〜第20回あらすじ

第16回・12月15日(月)  
美波(山下リオ)は中学三年生になり、進路は島の普通高校に進学して、海司(村上一志)が入る部活のマネージャーをする、と海司と約束していたのだった。
しかし、美波は先生に、将来大学に進みたいなら、高松にある聾学校に行くことも考えてみたらどうかと勧められる。
美波は東京にいる陸(井澤勇貴)に、そのことを相談しようと思うのだった。

第17回・12月16日(火)  
美波(山下リオ)が進学のことを陸(井澤勇貴)に相談していたことで美波と海司(村上一志)はけんかをしてしまうのだった。
しかし美波の誕生日がきっかけで二人は仲直りをして、デートに出かけることになった。
一方、久美子(粟田麗)と裕一(布川敏和)、英治(左とん平)たちには、ある悩みごとがあった。

第18回・12月17日(水)  
ある日突然、美波(山下リオ)の前に生みの母親である遥(井上晴美)が姿を現した。
英治は、まだ美波は心の準備が出来ていないのだから、と遥を帰らせるのだった。
美波は、あんなに会いたかった母親が来てくれたのに、突然のことでどうしていいかわからなくなってしまっていた。
そんな美波を海司(村上一志)はある場所へ連れて行くのだった。

第19回・12月18日(木)  
美波(山下リオ)の前に生みの母親である遥(井上晴美)の提案で、美波は久美子(粟田麗)と一緒に東京へ行くことになった。
というのも、遥は美波に人工内耳の手術を受けさせれば、耳が聞こえるようになる可能性があると思い、そのための検査を美波に受けさせようと考えたのだった。
美波は、海司(村上一志)の声が聞こえるようになるかもしれないという期待で胸がいっぱいだった。
美波と久美子は上京するが、久美子は美波にあることを確認しようとしていた。  

第20回・12月19日(金)  
美波(山下リオ)は、耳の治療のために1年間、島を離れて東京に住むことで海司(村上一志)と離ればなれになることを心配して迷うのだった。
美波は、海司の声が聞こえるようになるかもという願いと、一方で海司と1年間も離れたくないという想いで困惑していた。
美波が困っているのを見て、海司はある行動に出た。
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