愛の劇場「ラブレター」・第21回〜第25回あらすじ:鈴木亜美主演!愛の劇場「ラブレター」のドラマ情報



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愛の劇場「ラブレター」・第21回〜第25回あらすじ

愛の劇場「ラブレター」・第21回〜第25回あらすじ
第21回・12月22日(月)  
美波(山下リオ)は耳の手術を受けるため、生みの母である遥(井上晴美)と東京で一緒に暮らすことになった。
美波は、兼松の家や海司(村上一志)から離れなければならなくなり、不安な気持ちでいっぱいではあったが東京の聾学校の高等部に入学するのだった。
東京での生活は慣れないことばかりで、美波は戸惑う。
そしてさらに美波は、生みの母である遥と生まれて初めて一緒に暮らせることになったのは良かったが、遥が自分に気を遣うあまり、仕事を犠牲にしていると感じて負い目を感じるのだった。

第22回・12月23日(火)  
美波(山下リオ)と実母の遥(井上晴美)は、お互い思いやりながらも、どこかすれ違ってしまうのだった。
美波に対し密かに想いを抱く陸(井澤勇貴)は、ホームシック気味の美波を励まそうとするのだが、そんな陸の思いに美波は気づくはずもなかった。
海司(村上一志)は夏休みに美波に会うため東京に行こうと思いアルバイトを始めた。
そのことを聞いた聞いた美波は、自分もアルバイトしようと思うのだった。

第23回・12月24日(水)  
美波(山下リオ)と海司(村上一志)は、夏休みに入れば、お互いに小豆島と東京を行ったり来たりして、久しぶりに一緒に過ごせると夏休みを心待ちにしていた。
海司は、夏休みになれば美波と会ってまた以前のように一緒にいられる、と心は浮き立っていた。
そんな海司の様子を感じた陽子(剛力彩芽)は、海司に陸(井澤勇貴)は美波のことを好きなのだと横槍を入れるのだった。

第24回・12月25日(木)  
いよいよ夏休みに入り、美波(山下リオ)は久しぶりに小豆島に帰ってきた。
美波と海司(村上一志)は毎日二人で一緒にいられるのがうれしくてたまらなかった。
その一方で海司は、東京にいる陸(井澤勇貴)の存在が気になっていた。
美波が東京での生活の端々で、陸を頼りにしていることに感づき、海司はそのことで心の中に不安や不満抱くようになっていた。

第25回・12月26日(金)  
海司(村上一志)の、美波(山下リオ)と陸(井澤勇貴)に対する不満は爆発した。
美波は自分の今までの行動を省みて、海司に対して悪かったと反省するのだった。
美波は海司に、陸とは何もないと、きちんと伝えたいと思うのだが、海司は美波と会うことも拒むのだった。
一方、東京にいる実母の遥(井上晴美)が怪我をしたという知らせが入ってきた!・・・
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