愛の劇場「ラブレター」・第36回〜第40回あらすじ:鈴木亜美主演!愛の劇場「ラブレター」のドラマ情報



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愛の劇場「ラブレター」・第36回〜第40回あらすじ

愛の劇場ラブレター」第36回あらすじ・1月19日(月)  
美波(鈴木亜美)は、海司との別れてから3年が過ぎ20歳になっていた。
美波東京で美大に通う毎日。
小豆島に帰ることもなくなっていた。
一方、陸(坂本爽)は医大生になり美波を支えていたが、美波の美大の先輩である佐々木もなにかにつけ美波に優しく接し、美波も悪い気はしないのだった。

愛の劇場ラブレター」第37回あらすじ・1月20日(火)  
美波(鈴木亜美)と海司(田中幸太朗)はある日偶然、東京で再会を果たす!
その日は2人ともまるで何事もなかったように別れたのだが、美波も海司もなぜか心が痛むのだった。
海司は、陸(坂本爽)の言葉によってであることに気づき、美波にもう一度会おうと決意する。  

愛の劇場ラブレター」第38回あらすじ・1月21日(水)
海司(田中幸太朗)と美波(鈴木亜美)は再会を果たした。
海司は3年前、美波が灯台に来なかったことで自分は美波にふられたとのだと思い込んでいたのだった。
美波のほうも海司が秘密の島に来なかったことで自分は海司にふられたと思い続けていた。
海司と美波は久しぶりに会って、お互いにすれ違いがあったことに気づき、笑い合うのだった。

愛の劇場ラブレター」第39回あらすじ・1月22日(木)  
美波(鈴木亜美)と海司(田中幸太朗)のわだかまりは溶けた。
美波は成人式に出席するため、小豆島に帰ることにした。
小豆島で美波は、海司が週末になると高松にいる彼女に会いに行っているという話を聞き、寂しさを抑えきれなかった。
海司は美波を連れて想い出の秘密の島へ行こうとする。  

愛の劇場ラブレター」第40回>あらすじ・1月23日(金)  
美大に通う美波(鈴木亜美)は東京のカフェで個展を開くことになった。
みんな大喜びで美波の個展に駆けつける。
東京にいる陸(坂本爽)や陽子(金子さやか)。
小豆島から久美子(粟田麗)や裕一(布川敏和)や英治(左とん平)。
そして海司(田中幸太朗)も必ず行くと美波に約束するのだが!・・・
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