愛の劇場「ラブレター」・第41回〜第45回あらすじ:鈴木亜美主演!愛の劇場「ラブレター」のドラマ情報



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愛の劇場「ラブレター」・第41回〜第45回あらすじ

愛の劇場ラブレター」第41回あらすじ・1月26日(月)  
海司(田中幸太朗)は突然姿を消し、それから4年もの時が過ぎ、小豆島でも東京でも、いつのまにか誰も海司のことは口にしなくなっていた。
一方、美波(鈴木亜美)の母である遥(井上晴美)が再婚することになった。
遥は結婚相手の赴任先である名古屋で暮らすことになり、美波(鈴木亜美)は図書館で働くようになっていたが、今度は1人での新しい生活が始まることになった。

愛の劇場ラブレター」第42回あらすじ・1月27日(火)
陽子(金子さやか)は 、 東京で偶然に海司(田中幸太朗)を見かける。
陽子は海司のあまりの変わりように驚くが海司は人違いだとシラを切りとおすのだった。
陽子は陸(坂本爽)にそのことを告げるが、2人は相談して美波(鈴木亜美)には言わないほうがいいと約束するのだった。

愛の劇場ラブレター」第43回あらすじ・1月28日(水)
美波 (鈴木亜美)は 図書館で海司(田中幸太朗)をチラっと見かけたのだがすぐにその姿を見失ってしまった。
それを美波から聞いた陸(坂本爽)は海司はむかしとはすっかり変ってしまっているのだから、もう会わないでいたほうがいいと言い聞かせるのだった。
陸の話しを聞いても美波はどうしてもそのことが信じられなかった。
美波は、陽子に海司の居場所を聞き出して海司に会おうとするのだった。

愛の劇場ラブレター」第44回あらすじ・1月29日(木)
美波(鈴木亜美)は図書館で母子・真由美(木内晶子)と健太(渋谷武尊)と仲良くなり2人の家に遊びに行く。
しかしそこで美波は、なんと海司(田中幸太朗)に遭遇するのだった。
海司は美波に、真由美たち2人の前では知らないフリをしてくれと頼み、美波は訳が判らないのだった。
しかし、まるで家族のように過ごす海司たち3人を見ていると、美波はなにか切なくなってくるのだった。

愛の劇場ラブレター」第45回あらすじ・1月30日(金)
美波(鈴木亜美)の誕生日が近づいてきた。
陸(坂本爽)は美波の誕生日を一緒に祝いたいと美波に告げ、長い間胸の奥にしまっていた美波への気持ちを告白する。
美波はやはり海司のことが忘れられずにいたのだが、長い間自分を支えてきてくれた陸の言葉に気持ちを動かされ始めるのだった!・・・
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