愛の劇場「ラブレター」・第51回〜第55回あらすじ:鈴木亜美主演!愛の劇場「ラブレター」のドラマ情報



スポンサードリンク

愛の劇場「ラブレター」・第51回〜第55回あらすじ

愛の劇場ラブレター」第51回あらすじ・2月9日(月) 
海司(田中幸太朗)はむかしとはすっかり変わってしまっていた。
美波(鈴木亜美)はもう海司のことは忘れて陸(坂本爽)との恋を大切にしようと決めるのだった。
真由美(木内晶子)や健太(渋谷武尊)との付き合いは今までとかわりなかったが、美波の決心はかたいのだった。
そんななか、美波はイラストの仕事を依頼される。

愛の劇場ラブレター」第52回あらすじ・2月10日(火)  
美波(鈴木亜美)と陸(坂本爽)はお互いの両親に挨拶し、2人が付き合っていることを報告する。
海司(田中幸太朗)は健太の心臓移植のために必要な残りの資金3,000万円を集めるためあちこちを訪ねまわっていた。
そして、再び小豆島の実家に頼ろうとするのだった。

愛の劇場ラブレター」第53回あらすじ・2月11日(水)
美波(鈴木亜美)のところに、付き合うことに決めた陸(坂本爽)の父親、良晴が会いにきた。
美波は良晴の陸に対する気持ちを聞かされ胸が締め付けられるようだった。
そんな中、美波は自分が描いたイラストを街で見かける。

愛の劇場ラブレター」第54回あらすじ・2月12日(木)  
突然、美波(鈴木亜美)が東京から姿を消した。
小豆島へに向かったという噂を聞いて、久美子(粟田麗)や裕一(布川敏和)、英治(左とん平)らは美波を探し回る。
海司(田中幸太朗)もまた美波を探そうとするのだが、真由美や健太のことを気にして思うように動けなかった。

愛の劇場ラブレター」第55回あらすじ・2月13日(金)  
健太が心臓移植の手術を受けるためにアメリカに行かなければならなくなった。
美波(鈴木亜美)は真由美に、海司と結婚したいと告げられ、海司のこといまだに気になっていたのだが、どうすることも出来なかった。
そして海司もまた真由美と健太とアメリカへ行くべきかどうか悩むのだった。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。