愛の劇場「ラブレター」・第56回〜第60回あらすじ:鈴木亜美主演!愛の劇場「ラブレター」のドラマ情報



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愛の劇場「ラブレター」・第56回〜第60回あらすじ

愛の劇場ラブレター」第56回あらすじ・2月16日(月)  
海司(田中幸太朗)は真由美(木内晶子)と健太(澁谷武尊)と3人でアメリカへ旅立ち1年だ過ぎた。
一方、美波(鈴木亜美)は自分の幸せは自分でつかみ取ろうと決心し、夢をかなえるためがんばろうと心に誓うのだった。

愛の劇場ラブレター」第57回あらすじ・2月17日(火)  
久美子(粟田麗)が再び倒れた。
それを聞いた美波(鈴木亜美)はすぐに小豆島に駆けつけた。
美波は、裕一(布川敏和)から久美子の様子が思っていたより悪いことを聞き動揺する。
しかし久美子はそんな状態でありながらも美波ことを気遣うのだった。
そんな久美子の姿に、美波はつとめて平静を装おとする。

愛の劇場ラブレター」第58回あらすじ・2月18日(水)  
海司(田中幸太朗)が小豆島にが帰ってくることになった。
健太の心臓移植が無事成功したため健太と真由美と3人一緒に小豆島に戻ってくるという。
海司は落ち着いたら入籍して、実家のオリーブ園を手伝うと言う。
美波(鈴木亜美)はその話しを聞かされ複雑な気持ちになるのだった。

愛の劇場ラブレター」第59回あらすじ・2月19日(木)  
美波(鈴木亜美)は、久美子から後悔しないようにとアドバイスを受け、自分の胸のうちを伝えようと
海司(田中幸太朗)を呼び出すことにした。
美波は、15年間の海司への思いを伝え、前に進もうと心に決めていた。
美波と会ってその想いを告げられた海司は迷うのだった。

愛の劇場ラブレター」第60回あらすじ・2月20日(金)
海司(田中幸太朗)が真由美と健太と一緒に一生を共にすると決めたのは亡くなった先輩への責任からだった。
しかし海司は、美波への思いや先輩への責任に思い悩むのだった。
15年間にわたる、美波(鈴木亜美)と海司の恋の結末は!・・・
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